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Cryptobiosis of Annatto60

アナトー・シキソのクリプトビオシス

映画・DVD

潜水服は蝶の夢を見る

「潜水服は蝶の夢を見る」日本版予告編 https://t.co/XJbmcjPud8 @YouTubeさんから— アナトー・シキソ (@Annatto60) 2016年12月8日

Beauty Mark

.@Vimeo で「Maggie Gyllenhaal in 'Beauty Mark' | Jameson First Shot 2016」を鑑賞 https://t.co/4MsfuS6Xoj— アナトー・シキソ (@Annatto60) October 20, 2016

エル・クラン

映画『エル・クラン』予告編 https://t.co/SsgrK6BZ1w @YouTubeさんから— アナトー・シキソ (@Annatto60) 2016年8月26日 アルモドバル制作か。

アンノ対ホノオ

何十年経っても同じこと繰り返してるところが好い。 https://t.co/RVZBRr5lpM #Yahooニュース— アナトー・シキソ (@Annatto60) 2016年8月15日 *見てないけど。

初代ゴジラと今の東京

もし初代ゴジラ(身長50m)が2016年の東京に現れたら #shingodzilla #godzilla pic.twitter.com/6F3SD2NQMd— 吉野 忍 (@FUKUBLOG) 2016年8月1日 *ちっさ。

【鬼手佛心】

【鬼手佛心】=鬼手仏心外科医は手術のとき,残酷なほど大胆にメスを入れるが,それは何としても患者を救いたいという温かい純粋な心からである。仏心鬼手。(デジタル大辞泉)*豊川悦司版の『八つ墓村』で、寺田辰弥があてがわれる離れの部屋に飾られてい…

ライデッカー動物病院での保安官に対するクーパーの台詞。 「ハリー、(ここで二人の間を通ったアルパカっぽい動物と一瞬見つめ合うクーパー)緊迫した追跡にあっては、二点の最短距離は必ずしも直線とは限らないんだ」 (『ツインピークス』/エピソード04)

仮面ライダー1号

なんだ、一号だけじゃないのか。本郷猛だけでいいのに。「仮面ライダー」って科学だから。魔法とか霊とか要らんよ。 https://t.co/DDGtDcVWpz @YouTubeさんから— アナトー・シキソ (@Annatto60) March 21, 2016

俳優 亀岡拓次

『俳優 亀岡拓次』

ミケランジェロ・プロジェクト

史上最高額のトレジャー・ハンティング!!『ミケランジェロ・プロジェクト』2015.11.6 Fri. ROADSHOW http://t.co/dVjMhHNrlR @presidio00さんから— アナトー・シキソ (@Annatto60) 2015, 10月 14

Batman vs. Superman

The Lady in the Radiator

さよなら、人類

『さよなら、人類』

シリアル電気 [DVD] 出版社/メーカー: アニプレックス 発売日: 2013/10/30 メディア: DVD この商品を含むブログ (2件) を見る 好いねえ。お得意の身もふたもない感全開の「ぱく☆とおる」のヤツと、誰に伝わるのか全然分からない「ニジマスの精霊」が好かった…

米フォーブス誌による、最も報酬が高い俳優1位は3年連続でロバート・ダウニー・ジュニアに。2位はジャッキー・チェン。http://t.co/MJmFWwnVx4 https://t.co/IoMg9cDdKo— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2015, 8月 5 ロバート・ダウニーJr.が1位なのは、ソ…

過去へのタイムトラベルを組み込むと、物語は全て「八百長」になってしまうよね。まあ、観るけど。

クリストファー・ノーラン「インターステラー」インタビュー

来たねえ。どうなるのかなあ。原作のアメコミ『ダークナイト・リターンズ』は名作だけどね。映画はどうなるかなあ。最後にちらっと映るけど、例のごっついバットスーツ(バットアーマー? アイアンバットマンスーツ?)は着るみたいだね。

『柘榴坂の仇討』をほんわかと観た。中井貴一のほんわか感ってドクトクだよなあ。

アホや。

「アイ、アンド、スタンド!」(菅原文太=星桃次郎)

アメリカ映画の『ラースと、その彼女』(原題『lars and the real girl』)をいろいろ考えながら観た。いろいろなモチーフが見える。ひとつめのモチーフは、もし親しい人が選んだ恋人が、異人種だったら、異国人だったら、異宗教だったら、同性だったら、親…

ジャック・タチの『ぼくの伯父さんの休暇』をオモシロく観た。プラットホームを行ったり来たりする場面(とその時の場内アナウンスの声)とか、へんなサーブでテニスをやる場面とか、最後の花火の場面とか、オモシロいよなあ。

『神々と男たち』という映画を感慨深く観た。イスラム過激派の活動するアフリカのアルジェリアに暮らす、キリスト教修道士たちを描いた話。実話が元になっているらしいね。ひどいもんさ。いろいろと。

http://annatto60.tumblr.com/post/88455965141/vimeo-a-downward-spiral-of-jealousy-resentment

まとまった時間ができたので、久しぶりに「インランドエンパイア」を堪能した。もう何回も観たので「何が起きているのか」はだいたいは分かるようになったね。

「マッドマックス2」の副題が「ロードウォーリアー」で、プロレスラーの「ロードウォーリアーズ」はこの映画にインスパイアされて作られたものだったなんて。全然知らなかった。どっちもスゴく好きだったのに。

The Gift from miniestudio on Vimeo.

竹内力主演の「バトル・オブ・ヒロミくん!」という映画を観た。竹内力が、番長日本一を目指す老け顔高校生「白鳥ヒロミ」16歳を演じて大暴れするヤツ。スゲーオモシロカッタ。最高!要するに「実写アクションギャク漫画」なんだけど、やりようがよければ…

『リベンジ・マッチ』を楽しんで観た。ジイサマになった『レイジング・ブル』のデ・ニーロと、ジイサマになった『ロッキー』のスタローンが、因縁浅からぬ老いぼれボクサー同士で30年ぶりの再戦をやらかす映画。デ・ニーロの方はどうだか知らないけど、スタ…

『幸福の黄色いハンカチ』を観た。(ネタバレあり)武田鉄矢がたこ八郎に殴られるまでは「あんまり、どーかなあ」っと思って観てた。なにしろ武田鉄矢(のキャラ)が鬱陶しくて。けど、武田鉄矢がたこ八郎に殴られて、たこ八郎が高倉健にバッコンバッコンに…

「オマエのような男を、俺の所じゃ草野球のキャッチャーっちゅうんじゃ。分かるか?!」「いいえ…」「ミットもないっちゅうこったい!」(『幸せの黄色いハンカチ』)

悪夢のような完成度のCG。もう、動画の映像がナニカの証拠になる時代は完全に過ぎたね。

恋はデジャ・ブ [DVD] 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 発売日: 2011/01/26 メディア: DVD 購入: 4人 クリック: 21回 この商品を含むブログ (39件) を見る 邦題がダメ。こんな邦題をつけたら、軽薄なラブコメかなんかだと思って素…

タルコフスキーの『惑星ソラリス』で流れてる曲だ! バッハの曲だったのか。「コラール前奏曲」

Eテレでやってた『哲子の部屋』で取り上げられていた『恋はデジャ・ブ』を見たいなあと思って、近所のレンタル屋に行ったらなかった。それはそれとして、原題『Groundhog Day』の意味が分からずネットで少し調べてみたら、「groundhog day」とは「マーモッ…

伊丹十三の『お葬式』をまた観た。名作だよねえ。で、今まで何回も観てるのに、今回初めて、電報を配達する人が井上陽水だったことに気付いた(エンドロールを眺めてて)。画を観ても分からん。画面を止めて、井上陽水だと思って観たら、あ、ホントだ、と気…

「天才バカボン」初の長編アニメ映画に!「フランダースの犬」ネロ&パトラッシュと対決!? : 映画ニュース - 映画.com ああすごく観たいなあ。ネロの恨みつらみは将門なんかの比じゃないからなあ。バカボンパパはどう始末をつけるんだろう。

『王と鳥』観たいなあ。あのアニメとか、あのゲームとか、いろいろなモノが見え隠れする。もうすぐブルーレイで再発売されるんだねえ。 王と鳥 [Blu-ray] 出版社/メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン 発売日: 2014/10/08 メディア: Blu-r…

映画『グランブルー』のエンゾの記録は115メートル。ジャックの記録は122メートル(400フィート)。

『ブルーベルベット』のジェフリーの店で新しい斧を買う客は、『ツインピークス』のRRダイナーのキッチンに入り込んで料理を食べる客(トッド)と同じヒト?

『ブルーベルベット』のジェフリーのオバさん(コマドリが虫を食べるのを見て気持ち悪がる)は、『ツインピークス』の「手品の得意な孫」のおバアさんと同じヒト?

実写版『ルパン三世』。意外にそれっぽい。 けど、予告編と本編って〈違う作品〉だからなあ。予告編に駄作なし。

「リベンジ・マッチ」:デ・ニーロが70歳(タモリより年上!)で、スタローンが67歳だってさ。 アホだ! バカだ! イカレテル! 絶対観るぞ!

スパルタ軍より、ペルシャ軍の「異様さ」や「巨大さ」が一番のキモだったのが前作「300」だったと思う。ペルシャ軍のあのデカくて異様なクセルクセス王がまた出てくるので、それが楽しみ。

1980年の日本映画「二百三高地」は、硬派で観応えのある作品だったなあ。長いけど。日本人なら一度は観とくべきだねえ。戦争万歳のヤツも戦争反対のヤツも。

救助された時のために、無人島でダイヤ集めだ。(映画「セブン」のモーガンフリーマンの台詞)

ハントとラウダの映画。事故、復帰、雨の日本グランプリなら展開は知ってるけど、観てみたいね。(「RUSH」) http://rush.gaga.ne.jp/main.html

三国連太郎と佐藤浩市が親子で親子役をしている昔の映画の「美味しんぼ」をテレビで観たら、原作の「美味しんぼ」より好かった。三国連太郎の海原雄山がちゃんと生きてる人間になっていたから。原作の海原雄山は本当にただの「漫画」だからね。料理対決なん…

「大木家の楽しい旅行」の地獄文字はだいたい読めるよ。