Cryptobiosis of Annatto60

アナトー・シキソのクリプトビオシス

改造したバイパーGTS13年式で走ったら、ウィロー20マイルであっさり勝てた。いきおいに乗って、その次のアプリコット20分ってのも走ったら、燃料がメーターの半分くらい残って三位に終わった。ピットでの給油量を適正に減らすのが、勝利への道らしいね。

そのあと、今度は、フツウのマツダRX-8ウィロー20マイルを試しに走った。最下位になるかと思ったら、ピット作業をしているフェラーリカリフォルニアをかわして15位になれた。RX-8で走ると、そりゃ当然遅いが、燃料も全然減らないし、タイヤ(SS)も、9か、わるくて8くらいにしか摩耗しないので、ノンストップ作戦で行ける。まあ、勝てる見込みは当然ゼロだけど。

 

燃料やタイヤの消耗の要素が加わるとレースはオモシロいなあ。

2014/04/15